からだと心の結びつき

初めてお会いする方とのコミュニケーション

 

恋人、婚姻関係におけるパートナーシップ

 

会社関係者,お客様との絆と信頼

 

子育て,家族においての調和に至るまで

 

 

周囲の人間関係をより深く理解するため

 

「からだと心の結びつき」を是非学んで下さい。

 

 

(重要事項)

 

からだと心の結びつきの全てにおいて

 

一般社団法人レッシュプロジェクトは一切関与しておりません。

 

からだと心の結びつきは

私が個人として7年の歳月を費やし

独自で研究開発をしたものです。

 

身体特性を診断する方法の1つとして

4スタンスのタイプ判定を用いているものとご理解願います。

貴方は「起承転結タイプ?」「結起承転タイプ?」

 

人は大きく分けると2種類に分類されます。

 

タイプA・・・手順から説明をして最後に結論を話すタイプ(起承転結)

 

タイプB・・・結論を話してから、その経緯を説明するタイプ(結起承転)

 

 

タイプAは、いきなり結論から話すタイプBを大雑把な人と感じます。

 

タイプBは、手順から話すタイプAを結論までの話が長いと苛立ちます。

身体特性は人の色々な部分を決めています。

 

 

身体特性が異なれば「考える手順」「ペンの持ち方」「好むデザイン」

色なことにおいて良いと感じるものが異なります。

 

身体特性判定によって、自身のタイプを知り、まわりの人のタイプを知る事ができれば

今まで苦手だった人が自身と異なるタイプであったことが判ります。

 

互いにタイプを理解しておれば、尊重しあえる関係性を築けます。

 

組織においてはグループの結束力を高めることが出来ます。

 

編成を行う場合、特性の異なる人でチームを組めば、提案や発想も豊かになります。

 

営業、接客業あらゆる人と向き合う業務においても人の特性を理解することは大切です。

 

家族、夫婦、兄弟、職場、学校、チーム、恋愛、人と人が接するところには

合う、合わない、居心地が良い、悪いが発生します。

 

自身の特性と周りの特性を理解することが出来れば

今まで苦手と思っていた人や環境の理由を理解した上で克服できます。

 

波長が合う人との理由も判ります。

 

どのように接すれば相手が喜ぶのか、自身の説明を理解してくれるのか

 

全ては「からだと心の結びつき」である身体特性を知れば解決します。

職場、家庭、サークルなど、人が集まる場所で感じる違和感とは

タイプAグループ中に一人だけのタイプB

 

大多数であるタイプAさんは口を揃えBさんに対して言うことは

 

「結論より手順と経緯を説明しなさい」

 

会社内、家族内でも日々発生している事柄であると言えます。

 

あの人とは気が合わない、話し方が苦手、話が耳に入らない

 

起承転結の中に結起承転が一人だけ

 

結起承転の中に起承転結が一人だけ

 

このような場面において人は違和感を感じます。


ペン習字で有名な2校が推奨するペンの持ち方が異なるのは何故?

ペン習字で有名な2つの学校が推奨しているペンの持ち方です。

 

学校A「指先でつまんで人指し指の部分で支える」

 

学校B「指先でつまんで指の付け根付近で支える」

 

どちらが正しいのか?   答えは「どちらも正しい」です。

 

いちばん重要なことは人によっては正しい持ち方が異なるということです。

 

持った生まれた性質が、ツマ先重心なのか、カカト重心なのか

何れの重心タイプであるかによって適したペンの持ち方が存在します。

 

親子、兄弟、血縁関係だから同じ重心ということございません。

 

学校Aの持ち方でパフォーマンスパフォーマンスが出せるお母さん

 

学校Bの持ち方が適している子供に対して自身の持ち方を教えた場合

 

子供はパフォーマンスが出せなくなり、お箸の使い方も下手になります。


からだと心の結びつき診断について