DRT,ダブルハンドリコイルテクニック

DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)

DRT手技とは 

 

DRT(ダブル ハンド リコイル テクニック)は、
上部頸椎カイロプラクティックの第一人者である上原 宏先生が30年の臨床で
のべ15万人の施術の経験から生まれた背骨の連動に注目した矯正法です。

 

両手を使い骨盤部、背骨(上部胸椎まで)の調整で
自然治癒力を最大限に発揮させる手技です。

背骨を揺らすことで脳神経伝達システムを修復し
重症患者を改善させる方法でもあります。

 

施術終了後には、本来の患者様があるべき背骨の状態になります。

 

痛みを感じることは殆どなく、むしろ心地よいと言われる程の調整法です。